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赤ちゃんの乗せ降ろしが超簡単?4WAYで使える最新式チャイルドシート紹介!!

time 2017/01/15

赤ちゃんの乗せ降ろしが超簡単?4WAYで使える最新式チャイルドシート紹介!!

赤ちゃんが出来てから準備するものって多いですよね。その中でもよく使うのが、ベビーカーやチャイルドシートですよね。しかもこれが結構なお値段がします。実際、赤ちゃんが出来てからさあどれがいいのかな?と探し始めてみると、どれがいいのか?わからない、なんてことありますよね?今回はそんなあなたにぜひオススメの一人目で買っておけばよかったと思う最新式チャイルドシートをご紹介します。

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■チャイルドシートを買うときに気をつけるポイント

■価格帯

まず考える事としては価格帯、どれくらいの予算で買うのか?を決めておくと絞りやすいのでまずは予算を決めてしましょう。約1万から7万円くらいまでとチャイルドシートは幅があるので、最初に決めてしまいましょう。

■構造タイプ

構造は大きく分けて2タイプです。回転式か固定式かのどちらかになると思います。ちなみに我が家は回転式を購入しました。一番は乗り降りが楽に出来る様にすることを考えて購入しました。デメリットとしては、買ってから車に設置するとその大きさに唖然、結構大きいので小さな車では窮屈に感じます。逆に固定式だと乗り降りはちょっとし辛いですが、サイズも多くあり価格も安価なのでそのあたりの違いで検討すると良いと思います。

■大きさ、重量

基本的に回転式は大きい分重量もかさみます。ですので、回転式は頻繁に取り外しをすることを考えない前提で購入をオススメします。逆に仕事でも車を使うし、使わない時は取りはずすということであれば固定式がオススメですね。重量は3kgいかないものもあります。

■適応年齢の確認

チャイルドシートの設置は6歳児までになっています。その年齢までにどのような用途で使うのか?これからもう一人産む予定はあるのか?など先々のライフプランも頭にいれながら購入することをオススメします。特に二人目を考えている場合は、よりあなたのライフプランにあったものを買う必要があります。続けて産むならこうだし、ちょっと期間を空けるならまた新しい物がでるかもしれないから安価なものでという具合に検討していくことが必要です。年齢に応じてベビーシート、チャイルドシート、ジュニアシートがありますし、兼用のものもたくさんあります。

■今話題のMaxi-cosiとは?

今回ご紹介するのは、どちらかというろベビーシートになります。私がこのMaxi-cosiをオススメするのは今回二人目を妊娠しており、今回ベビーシートの買い替えを検討している時にこのマキシコシを見つけて一人目で見つけてたら絶対これ買ってたと嫁と二人で後悔したからです。では、まず動画を見てみてください。

■驚きの4WAY機能でこれさえあれば多彩に使える!

マキシコシのポイントは、何と言ってもその多機能性です。セットで購入すると①カーシート、②専用ドッキングでベビーカー、③お部屋ではロッキングチェア、④キャリー、この4WAYで使用可能です。ですので、特に赤ちゃんが小さい頃には絶対オススメの商品です。実際私たち夫婦が一番困ったのがベビーカーからチャイルドシートに載せる際に回転式のものだったのですが、必ず背中スイッチがおされ泣いてしまうということでした。せっかく寝てくれていたのに、家に帰ったらまた泣き出してしまう。この繰り返しは非常に堪えました。しかし、このマキシコシならベビーカーから取り外し、車の台座にドッキングするだけなので赤ちゃんを起こす事無く、車に乗せたり降ろしりが可能です。本当に一人目の時に知ってたら絶対買ったのにって思うくらい魅力的な商品です。

■実際の使いやすさはどうなの?

では、実際の使いやすさはどうなのか?ドッキングはスムーズに出来るのか?キャリーとしてだけど重くないの?などを見て行きましょう。使いやすさは、肩ベルトと股ベルトが外向きになるため乗せ降ろしは非常に楽です。さらに、実はチャイルドシートで一番面倒くさいのが肩ベルトの調整です。これがマキシコシでは調整レバーなしで肩ベルトの調整が出来ちゃうんですね。これ以外に一番嬉しいです。赤ちゃんはすぐに大きくなるので毎回回転式の重たいシートを取り外したりして、時間がけっこう掛かってしまっていました。実際おでかけ前とか、それで嫁と喧嘩になったりしましたしね。重量は4kgぐらいなので、めちゃくちゃ重たいという訳ではないですね。

■安全性は?本当に大丈夫?

マキシコシの安全基準は、最新の安全基準であるi-Size(R129)で従来の安全基準を超えている中でも最高の安全基準をクリアしています。その基準を超えるために推奨しているのがISOFIXです、ISOFIXとは従来のシートベルトによるチャイルドシートの固定方法ではなく、シートベルト使わない固定方法のことです。車の台座に設置している専用器具にシートをドッキングする方法ですね。これならベビーシートの取り付けでよくあった取り付けミス(実に55%もの人が取り付けミスをしていたデータがあります)を減らせ誰にでも簡単に装着する事が可能です。また万が一の衝撃等の吸収もこのISOFIXなら軽減が可能となりました。台座を使わない従来のシートベルト設置も可能です。ちなみに別売りの台座は車種によっては取り付け不可なので必ず確認しましょう。車種対応表はこちらのリンクからどうぞ。

■子どもを二人って考えるなら断然maxi-coxiペブルプラスがオススメ

今回ご紹介したマキシコシはマキシコシペブルプラスというものです。マキシコシは他にも種類がありますが、4WAYで使えるのがペブルになります。ぜひこの機会に購入を検討されてみてはいかがでしょうか?安全性と利便性は抜群、後は多彩な用途で使えるので、ベビーカーを買う必要もないですし、友達のうちに赤ちゃんを連れて行ったりした際に、車からそのまま降ろせます。これ一つで4機能は本当に別々に買うと結局10万円とかいっちゃうのでぜひまとめて買っちゃいましょう。ちなみにベースメント(台座)と同時購入だと7万円ほどになります。少し高い気もしますが二人目も考えているなら、私の様に二人目で買い替えるという事がなくなると思うのでオススメです。

 

※ちなみに我が家は嫁が軽い方がいいやろ、ということでカブリオフィックスを購入しました。二人目で購入というk達なので、あわせてjoovy カブースのベビーカーも購入しました。マキシコシのカブリオフィックスがドッキング可能でしたので、迷わず購入して重宝しています。ぜひ参考まで。セットで買うと本当にめちゃ便利です。

 

 

 

 

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子育て相談コンサルタント

じゃめこ

じゃめこ

ブロガーのじゃめこと申します。子ども教育の選択肢にお越し頂き誠にありがとうございます。当ブログでは、子ども教育の選択肢ということで、変化の激しい時代において必須になってくるであろう様々な子育て情報を提供させて頂いています。あなたの悩みの解決の一助になればと思っております。 [詳細]