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ブリアンの口コミを徹底分析!!歯磨きしてくれない子どもへ絶対オススメ!!

time 2016/10/21

ブリアンの口コミを徹底分析!!歯磨きしてくれない子どもへ絶対オススメ!!

子どもって歯磨き嫌いですよね?笑

 

“歯磨きしよっか”

 

“いやーーーーー”

 

 

この繰り返しで日々苦しんでいるあなた

 

歯磨きをいきなり子どもにしようとしてもなかなか上手く行きません。

 

 

そうですよね?

 

 

小さい子どもさんはなんで歯磨きしないといけないのか?

 

 

全くわかりません。

 

 

そして、さらに口に歯ブラシを入れられる

 

 

その不快感でもう歯磨きが嫌いになってしまうんですね。

 

 

今回は、歯磨きをしてくれない子どもさんにぜひオススメしたい商品

 

“ブリアン”について

 

実際の口コミと私自身も使用している経験をふまえて

 

 

子どもが歯磨きを好きになる為に必要なことをお伝えしていこうと思います。

 

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■子どもの歯磨き出来ない時は…

 

子どもが歯磨きをしないのはそれなりの理由があります。

 

・歯磨きの違和感が気持ち悪い

 

・じっと出来ない

 

・楽しくない

 

・めんどくさい

 

・痛い

 

などなど様々な理由があります。

 

 

ただ、この中で非常に大切なポイントがあります。

 

 

それが“楽しくない”、“痛い”

 

この二つです。

 

楽しくないことは基本的に子どもはしないです。

 

 

大人は楽しくなくても、様々な理由があってやらないといけません。

 

しかし、子どもはやりたくないんです笑

 

そうなると絶対に歯磨きしません。

 

二つ目の“痛い”

 

これも大きな原因です。

 

苦痛が伴うことは子どもはしたくありません。

 

歯磨きでついやってしまいがちなのが

 

強く磨きすぎてしまうこと

 

強く磨かないと汚れが取れないじゃん

 

まさにこの考え、私も思ってました。

 

しかし、歯磨きって程度が本当に難しくて

 

強く磨くと歯茎を傷つけてしまうことになってしまって血が出てしまいます。

 

それでも汚れをとらないとということで、強く磨きすぎてしまう。

 

これが非常に難しいポイントですね。

 

これらの二つの理由をしっかりと意識しないと

 

まず歯磨きは上手く行きません。

 

ですので、まずは歯磨きを

 

“楽しくて、痛くない”

 

むしろ“やりたい”を引き出すことが非常に大事です。

 

でもそれってどうしたらいいの?

 

ってなりますよね。

 

そこで、大事なことが

 

①甘くて効果のある歯磨き粉を選ぶこと

 

②子どもにあった歯磨きを選ぶこと

 

この二つです。

 

①に関して私がオススメするのが

 

“ブリアン”なんです。

 

②に関しては、歯科医師の方に相談して歯ブラシを購入しましょう。

 

歯の生え方、または月齢によって適切な歯ブラシの固さや細さ

 

などがあります。

 

子どもさんにあった歯ブラシを選ぶことからこだわってみましょう。

 

■ブリアンって一体なんなの?

 

私がオススメする“ブリアン”

 

 

まずはあなたはブリアンって聞いたことがありますか?

 

 

通信での販売のみなので、店頭ではまず手に入れることが出来ません。

 

 

そのためあまり目にする機会が少ないのがこの“ブリアン”なんですね。

 

 

ブリアンを説明する前に

 

虫歯の出来るメカニズムを少お話しますね。

 

基本的に生まれたてのお子さんは虫歯になりません。

 

当たり前ですよね笑

 

では、なぜ虫歯になっていくのか?

 

それは虫歯菌(ミュータンス菌)の仕業なんですね。

 

このミュータンス菌は、基本的に大人になるまでに必ずと言っていい程

 

口の中に入ってしまいます。

 

多くは大人から子どもから感染します。

 

それは、食器を同じ物を使ったり

 

キスをしたりして移ってしまうんですね。

 

大げさなことを言えば、じゃあそれをしなければいい

 

という風になりますが、これって無理じゃないですか?

 

私も無理でした。

 

なので、虫歯菌はまず入ってしまうものということとして話しをすすめますね笑

 

 

この虫歯菌が入ると、お子さんが食べたものの食べかすなどのショ糖と

 

この虫歯菌が歯にくっつきそこから歯を溶かしてしまうんですね。

 

それが虫歯の始まりです。

 

ただ、このショ糖が入ってくるタイミングをそれぞれ分散していれば

 

虫歯になる確立はぐっと減らすことができます。

 

つまりおやつの時間、ジュースの時間、食事の時間

 

これらをしっかりと決めて、そのあとすぐに歯磨きができれば虫歯が出来る確立が

 

ぐっと減るんですね。

 

ですので、タイミングを考えずにあげると虫歯になりやすいということですね。

 

ただ、これもなかなか難しいですよね笑

 

それで虫歯ひどくなってくると、治療が必要になってしまうんですね。

 

 

ここまで、虫歯の始まりをお伝えしてきました。

 

問題は“虫歯菌”と“ショ糖”

 

これらをコントロールできれば良いんですね。

 

で、これまでの歯磨き粉では後者の“ショ糖”をなんとかしていく

 

これしか出来なかったんですね。

 

要は食べカスを残さない、そしてフッ素などで歯を守る

 

これだけだったんです。

 

しかし、あなたも分かる様にこれら歯磨き粉を使用するだけでは

 

虫歯ってなかなか防げないですよね?

 

そこで、本当に待ってましたーと言いたいくらい使える歯磨き粉

 

“ブリアン”を見つけてしまったんですね。

 

これは一体何か?

 

やっと本題ですが

 

ブリアンは、世界でもたった2%の子どもしか持っていない菌

 

BLIS-M18という菌を配合した、世界で初めての歯磨き粉なんですね。

 

この菌の効果は、先ほどお話しした虫歯菌(ミュータンス菌)に直接働きかけ

 

虫歯菌を減らす効果があるんですね。

 

つまりブリアンは、歯のコーティングしてなんとか守って来た従来の歯磨き粉とは違い

 

虫歯菌そのものを減らせる、これまでの歯磨き粉よりも効果の非常に高い歯磨き粉なんですね。

 

もちろん大人も使えます。

 

私も使っています笑

 

そしてさらにうれしいのが、やっぱり味が“イチゴヨーグルト味”という子どもが喜ぶ味になっているということ

 

お子さんが歯磨きを嫌がるときに、楽しくないということが大きな原因とお話しましたが

 

イチゴヨーグルト味ということで、子どもは喜んで歯磨きをしてくれます。

 

これには非常に助けられています。

 

私の息子も2歳なので、なかなかじっとしてられない

 

ですので、ブリアンしよっかというと

 

するーと行ってすぐに寝転がってくれます。

 

ゲンキンなやつだなと思いつつ、本当にスムーズに歯磨きが出来る様になったことのの方が

 

嬉しいですね。

 

このようにあブリアンは非常に効果が高く、なおかつ子どもさんにも嬉しい

 

そんな魅力的な歯磨き粉なんですね。

 

■ブリアンの口コミ

 

さて、虫歯の話しからブリアンの話までお伝えしてきましたが、

 

実際私が使っているだけでは、ブリアンの実情はわからないと思います。

 

少し口コミを参考にして頂けたらと思います。

 

もちろんブリアンに対しても効果がある

 

あるいは効果がないという両方の口コミがあります。

 

これは様々な薬でも人によって効果が違う様に

 

様々な意見がでるのは当たり前かなと思っています。

 

□ブリアン効果有り口コミ

 

・歯磨きをいやがらなくなった

 

・虫歯が少なくなり、学校から表彰してもらった

 

・フッ素の歯磨き粉を使わなくなっても虫歯が逆に減って本当に驚き

 

・うがいをしなくて良いので、うがいが出来ないお子様にもオススメ

 

□ブリアン効果なし口コミ

 

・虫歯が減らない

 

・結局フッ素は磨きをしないと意味がない

 

・非常に弱い善玉菌なので、全く意味がない

 

・医師の方でも、フッ素歯磨きを推奨しますと言っている人もいる

 

 

上記のように口コミで検索してもらうとこのような意見が出てくると思います。

 

それで、じゃあブリアンは意味がない

 

と結論づけて買わない

 

このような方ももちろんいらっしゃると思います。

 

しかし、ブリアンを歯磨き粉と言われているので

 

少し勘違いされている方も多い

 

そしてそのため、使い方を間違っているかたも非常に多いと思っています。

 

口コミにもあったように、ブリアンは善玉菌で非常に弱い菌です。

 

ですので、他の歯磨き粉と併用したり、磨いた後食べ物を食べたり、うがいをしたりすると

 

菌が口に残らず、全く効果が得られません。

 

ですので、使い方をしっかりとマスターしないと意味がありません。

 

ただ、逆にマスターして使えば非常に効果が高い物です。

 

これは、ただ何となく言っているのではなく、私が一年使用してきて

 

感じるものです。実際2歳になってからチョコも食べたりしていますが

 

虫歯には一度もなっていません。

 

大事なことは口内環境を善玉菌で保つことです。

 

■実際使用して1年たってみて…

 

実際に私が一年使って来て思うのは

 

“歯磨きが大事という分けではなく、口内環境を整えること”

 

これです。

 

ブリアンはお話してきた通り、これまでの歯磨き粉とはあきらかに用途が違います。

 

これを頭に入れてください。

 

なので、磨けばいい

 

というこれまでの歯磨き粉の考え方ではなく、ブリアンは別物として使用してもらえたら

 

と思います。

 

つまり口内環境を整える補助役として使います。

 

これを意識して使って来た結果

 

子どもに自然と歯磨きをする習慣を作れたし

 

歯磨きを嫌がらずにするようになったし

 

なおかつ虫歯がなくなりました。

 

実際虫歯になりかけの歯は何本かあったので

 

これはブリアンの効果と合わせて、口内環境の改善の効果だと

 

思っています。

 

■ブリアンの効果を最大限に高める方法

 

これまで話して来た通り、ブリアンを使う上で大事なことをお伝えします。

 

1、まずは食べカスを何もつけずに歯ブラシで取り去ること

 

2、歯磨きナップなどで磨いてあげる

 

3、その後にブリアンで磨いてあげる、強く磨く必要は無いです。

 

4、その後うがいしなくていい

 

5、磨いた後に食べ物を食べない

 

この5つを意識して、習慣化してもらえれば非常に効果が高いと考えています。

 

これらの意識が無いため、あまりブリアンを使えないもの

 

という口コミがあるのだと私は思っています。

 

様々な意見もありますが、私は今もブリアンをがっつり使っています。

 

■外出にもめちゃくちゃ便利

 

あと補足ですが、ブリアンは泊まりでの外出でも非常に便利です。

 

小分けの包装になっているので、だいたい2回分で一袋というイメージです。

 

すぐに持ち出せるため、重宝しています。

 

出先では、歯磨きもさっとしてあげたいものですので

 

そういった意味でもブリアンをオススメしています。

 

あなたもぜひ一度試してみて、それでもフッ素配合のものが良い場合は

 

そちらに変わっても全然いいと思います。

 

ただ、私は口内環境改善

 

これが虫歯を作らない為に一番大事なポイントだと思っています。

 

ある意味フッ素配合の歯磨きは、それだけ後からでも歯を守れる

 

それもさっと守れるという意味で使っている人が多いと感じています。

 

フッ素配合の歯磨き粉でも、虫歯は出来るのでどちらがいいか

 

それは、あなたの考え方次第だと思います。

 

■まとめ

いかがでしたか?

 

 

非常に長文になってしまいましたが、

 

 

私がこれまで感じたことを全て書いたつもりです。

 

小さなお子様をお持ちの方は

 

出来るだけ3歳までは虫歯菌が減る様につとめてください。

 

これができれば、大人になってもあまり虫歯はできません。

 

これは口内環境整備が上手くいったからだと思います。

 

虫歯菌を減らす為にまずは3歳までブリアンを使ってみる

 

これも一つの考え方です。

 

フッ素配合の歯磨き粉はいつからでも使えます。

 

しかし3歳までの口内環境整備が非常に大きな効果があるのは

 

実際に検証されている結果ですので、ぜひ考えてみてください。

 

私はとにかく3歳まではブリアン一筋ですね笑

 

あなたにとって少しでも参考になれば幸いです。

 

 

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子育て相談コンサルタント

じゃめこ

じゃめこ

ブロガーのじゃめこと申します。子ども教育の選択肢にお越し頂き誠にありがとうございます。当ブログでは、子ども教育の選択肢ということで、変化の激しい時代において必須になってくるであろう様々な子育て情報を提供させて頂いています。あなたの悩みの解決の一助になればと思っております。 [詳細]