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お盆の帰省で必ず持って帰りたい!子どもの育児グッズ3選

time 2016/08/07

お盆の帰省で必ず持って帰りたい!子どもの育児グッズ3選

 

■お盆休みの帰省

お盆が来週に迫って来ましたね!

 

 

帰省をされるかたも多いと思います。

 

 

奥さんの方は、旦那さんの実家に帰るということで複雑な心境の方も

 

 

いると思います。

 

 

子どもがまだ小さい時なんかは、育児グッズも何をもっていくのか?

 

 

 

ということさえも迷われると思うので、ぜひ参考にしてもらえればと思います。

 

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■オムツポーチ

  オムツポーチ

  オムツポーチ

 

  あたりまえだろ?

 

  という声も有りそうですが、オムツとお尻ふきはもちろんなんですが

 

 

  その中に体温計とにおわなシートなども一緒に入れておくと便利です。

 

  実家の方で、オムツの処理の際に捨てるよと言われると思います。

 

  ただ、エチケットとして匂いは少ない方がいいと思うので、におわない袋を

 

  ご用意してもらえればと思います。

におわない②

におわない1

参考URL

 

  あとは、急な環境の変化によって、体調が悪くなることもあるので

 

  体温計を入れておくと良いと思います。

 

  体温計は子供用の物でないと、なかなか上手く正確にはかれないことが多いので

 

  ぜひ持ち歩きをオススメします。

 

 

■保湿クリーム

 

  あとは、赤ちゃんの場合は必ず保湿クリームは持って行きましょう。

 

  赤ちゃんでなくても、夏は大変乾燥したり、あせもも出来たりしますよね。

 

  なので、肌にあったクリームは必ずもって行った方がいいでしょう。

 

  ro-syonn

  参考までに我が家でつかっているベビーローションです。

 

実際には赤ちゃんだけでなく、大人も使えるので非常に重宝しています。

 

少しお高めですが、赤ちゃんの肌をイメージしてつくられていますので保湿力は半端ないですね。

 

 

■着替え

 

 これは大量にもっていっておいた方がいいですね。

 

 2泊3日等であれば、いつもの倍ほどはもっていった方が良いです。

 

 近くに西松屋などがある場合は、そちらで購入してもらっても良いと思いますが

 

 基本的に田舎に帰省される方は、かなりの数の着替えをいれておくことをお勧めします。

 

 ウンチ漏れからはじまり、どろんこいなったり、びっしょり汗まみれになったりするのが子どもです。

 

 水遊び等もやったり、花火などもやったりするのであればなおさらですね。

 

 子どもは、特に小さい子どもの汗の量は、半端ではないのでぜひ着替えを大量に持って行きましょう。

 

■まとめ

 

 いかがでしたか?

 

 今回は、帰省される方向けに書かせていただきました。

 

 当たり前にされていることもあると思いますが、あらためて確認という意味でも

 

 見ていただければ幸いです。ぜひ、楽しい夏休みをすごしてくださいね。

 

 あと、熱中症には注意なのでこまめに水分補給をしてあげてくださいね。

 

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今回も最後までお読み頂きありがとうございました。


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じゃめこ

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ブロガーのじゃめこと申します。子ども教育の選択肢にお越し頂き誠にありがとうございます。当ブログでは、子ども教育の選択肢ということで、変化の激しい時代において必須になってくるであろう様々な子育て情報を提供させて頂いています。あなたの悩みの解決の一助になればと思っております。 [詳細]