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これで安心!知っているだけで慌てなくて済む!子育てで絶対に知っておきたい10のこと

time 2016/08/06

これで安心!知っているだけで慌てなくて済む!子育てで絶対に知っておきたい10のこと

これからママパパになるあなた

 

 

もう準備は万全ですか?

 

 

グッズはけっこうしっかりとそろえています。

 

 

という方結構いらっしゃると思います。

 

 

しかし、子育てはトラブルの連続です。

 

 

“なんでやねん?”が連発します笑

 

 

ですので、育児グッズをそろえるのも大事ですが

 

 

今回は育児をする上で、知っておいた方が安心だなと感じたことを

 

 

お伝えして行きます!

 

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■産前産後で知ってたら良かったと思うこと

1、つわりの種類や時期

  代表的な吐きつわり➡ずっと吐き気がする

 

  食べつわり➡空腹になると吐き気が強くなる

 

  においつわり➡匂いに敏感になる(ちなみにうちの嫁はお米の匂いがアウト)

 

  つわりの代表的な種類をあげてみました。

 

  実際にどのつわりになるのか、または全て起きるのか

 

  それは個人差があると思うので、わかりませんが

 

  単につわりがあるという認識よりも、私って(うちの妻って)このつわりかな?

 

  と認識がそこにあると、対処法もわかるしなにより早くに対応出来ることは

 

  非常にメリットだと思います。

 

2、妊娠線について

 

  妊娠線について

Woman displaying stretch marks after pregnancy

 

  女性であれば、一番後悔するのが妊娠線だと思います。

 

  妊娠線とは➡妊娠により、皮下組織が引っ張られ、それらが断裂してしまうことにより、毛細血管が浮き彫りに        なる現象の様です。

   ※おなかだけでなく、太もも、バスト、ヒップ、腕、ふくらはぎにもでることがあります。

 

  一度出来た当初は赤く、出産後白くなり目立たなくなりますが完全には消えません。

 

  ですので、予防ケア(保湿)が重要

 

  妊娠線クリームは多数売られています。

 

  効果が高いものとしては

 

  オイル>クリーム>ローションという順番で予防に効果があります。

 

  ちなみにおすすめのオイルタイプはこちら(参考)

  私の妻もこれをつかっており、一人目の出産では一切妊娠線は出来ていません。

 

  ただ、妊娠初期から塗る習慣を付けてもらう方がいいと思います。

 

 

3、妊娠の報告時期

  妊娠の報告時期はけっこう迷いました。

 

  まわりにいつ言うか?基本的に安定期になってからということでしたので

 

  5ヶ月頃を目安でいいました

 

  が、いつ言ったらいいのか?

 

  という不安はある程度少なくしておいて、慌てて言ってしまうということが

 

  ないようにしたいですしね。何があるかわかりませんし、周りの友達の状況

 

  なども考えることも大切だと思うので。

 

4、新生児のだっこの仕方

 

  これは、イメージ出来る様に練習しておいた方がいいかも。

 

  生まれてすぐだっこしたときは震えました笑

 

  だっこ

 

5、ドーナツクッションの重要性

 

  これけっこう大事だなと思います。

 

  旦那さんのあなた

 

  ぜひ購入してあげてください。

 

  しかもちょっと良いやつを!!

 

  奥さんが出産した後、座るのが非常に辛い人も結構います。

 

  そこで、このドーナツクッションが有るだけですごく助かるので

 

  ぜひ購入してあげてください。

 

  あっても無駄にはならず、クッションとしても使えるので。

 

 

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■一歳になるまでに知ってたら良かったなと思うこと

6、離乳食について

 

  離乳食については時期もそうですが

 

  何を食べさえて良いか?悪か?を知っておいた方がいいと思います。

 

  生後だいたい5、6ヶ月を目処で開始

 

  すりつぶし➡舌で潰せるくらいの物➡歯茎で潰せるもの➡歯茎で噛めるもの

 

  という風に少しずつ、粒を大きくしていったりします。

 

  この頃に気をつけるのは、アレルギー

 

  食べるときは、必ず一種類ずつで、様子を見ながら(アレルギー症状確認のため)

 

  ハチミツは一歳まで禁止(ボツリヌス菌という非常に毒性の強い菌がある場合があるため)

   ※一歳をすぎてくると消化液で消化可能になる

 

   おかゆなどから始め

 

   ジャガイモ、果物、豆、白身魚、などに種類を増やして行く。

 

7、夜泣きについて

 

  夜泣きについては

 

  さまざまな寝かしつけなどの方法がありますが、

 

  一番やっておいたらよかったと思うのが“おひなまき”

 

  寝かしつけは最初の習慣化が非常に重要ですので

 

  ぜひやってみてください。

 

 

8、首、そして腰が据わる

 

  三ヶ月を目処くらいで、首が据わって来ます

 

  さらに4、5ヶ月となってくると、おすわりがじぶんで出来る様になってきます

 

  こうなると腰が据わっている状態ですね。

 

  発達段階の一つとして知っておいてもいいですね。

 

9、フォローアップミルクの存在

 

  フォローアップミルク

 

  これは本当に最後まで知らなかった

 

  離乳食を始めながら、飲ませるのもあり

 

  ぜひ、あたまに入れておいてもらっても良いと思います。

 

 

 

■2歳の頃に覚悟した方が良いこと

10、イヤイヤ期

 

   イヤイヤ期、まさに今まっただ中です笑

 

   思っていたよりもすごいですね。

 

   ですが、子どもにとっては非常に大切な時期です

 

   大人も根気よく忍耐強く見守りましょう

 

   子どもがイヤイヤ期に入ると、ストレスフルな状態です。

 

   様はしたいこともあるし、やってほしいこともある

 

   けれど言葉がでず、なかなか上手くいかないストレスがあります。

 

   こういったストレスが溜まって行くことで、イヤイヤ期に爆発することがあるので

 

   イヤイヤ期は覚悟しておこうと思っておいてもらえればと思います笑

 

   以上が私が、ここ3年程親になってから、もっと早くに知っておきたかったことを

 

   まとめてみました。

 

   少しでもお役に立てれば幸いです。

 

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今回も最後までお読み頂きありがとうございます。

 


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じゃめこ

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ブロガーのじゃめこと申します。子ども教育の選択肢にお越し頂き誠にありがとうございます。当ブログでは、子ども教育の選択肢ということで、変化の激しい時代において必須になってくるであろう様々な子育て情報を提供させて頂いています。あなたの悩みの解決の一助になればと思っております。 [詳細]