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夏休みの宿題調べに最適!!国際子ども図書館でゆっくり本を読もう!

time 2016/06/16

夏休みの宿題調べに最適!!国際子ども図書館でゆっくり本を読もう!

国際子ども図書館は国立の図書館で

 

 

上野駅から徒歩10分くらいでいける図書館です。

 

 

特徴は

 

①入館無料 

 

 

②子ども向けの本が多い

 

 

③館内のカフェテリアがお得(一番安くてい550円のランチ)

 

です。

 

 

頭がいい子に育てるには絵本の読み聞かせが大事

 

 

と言われるくらい

 

 

本は知識欲を引き出すツールの一つです。

 

 

そんな児童向けの本がたくさんおかれている

 

 

国際子ども図書館について今回はお話してきますね。

 

 

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■国際こども図書館とは

 

 国際こども図書館は

 

 

 国立国会図書館法に基づく我が国唯一の児童書専門図書です。

 

 

 国内外の豊富な資料、情報資源を活用し、子どもの本に関わる活動や調査研究等も

 

 

 支援しています。

 

 

 「子どもの本は世界を繋ぎ、未来を拓く」という理念の実現を目指しています。

 

 

 読書活動➡言語を学び、感性を磨き、表現力を高め、創造力を豊かにします。

 

 

 そして、それが生きる力になって行くと考えられています。

 

 

 そのような社会の実現にむけて、国立国会図書館は日々活動しています。

 

■何が出来る?

 

 国立国会図書館としては役割が3つあります。

 

 

 ①児童専門図書館としての役割➡こどもの読書に関わる多様な活動支援

 

 ②子どもと本のふれあいとしての役割➡全ての子どもに読書を楽しむきっかけを

 

 ③子どもの本のミュージアムとしての役割➡講演、イベントを通じて児童書の魅力を伝えます。

 

 

 この3つの役割を前提にしています。

 

 

 中はどんなな感じか?というと

 

 

 1、こどもの部屋 と 世界を知る部屋

 

   子どもの部屋は児童書を中心に1万点の本がある

 

   世界の知る部屋では世界を知る為の本が1600冊程あります。

 

   子どもの部屋がいわゆる図書館ですね。

 

   世界を知る部屋は、英語や韓国語、中国語などで書かれた絵本等があります。

 

   少し語学の勉強にもなりますね。

 

   ※他には図書館ならではの読み聞かせイベントも行われています。

 

 

 2、カフェテリア(ベル)

 

   このカフェテリアは何よりやすい

 

 

   ご飯だけを食べにこられる方もいます。

 

 

 

   かなりお得なので、ランチには最適ですね。

 

 

   夏休みに自由研究の調べものなどには最適ですね。

 

 

■写真は?

読み聞かせ

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子どもの部屋、世界を知る部屋

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ランチもお得

rannti

 

yasuirannti

■まとめ

 

 国際こども図書館は

 

 

 唯一の子どもの国立図書館なので

 

 

 非常に資料も豊富ですし

 

 

 子どもの好奇心を引き出す本

 

 

 が多数そろえられています。

 

 

 

 子どもに環境を与えてあげる事は非常に重要なので

 

 

 

 ぜひ一度いってみてはいかがでしょうか?

 

 

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 今回も最後までお読みいただきありがとうございました。


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ブロガーのじゃめこと申します。子ども教育の選択肢にお越し頂き誠にありがとうございます。当ブログでは、子ども教育の選択肢ということで、変化の激しい時代において必須になってくるであろう様々な子育て情報を提供させて頂いています。あなたの悩みの解決の一助になればと思っております。 [詳細]